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  1. 風邪と頭痛
  2. FPにご相談 その3
  3. FPにご相談 その2
  4. FPにご相談 その1
  5. エク練習会申込みせず
  6. 久しぶりにアジ
  7. 頭痛治療と定期通院
  8. 群発期突入
  9. 会社でアイスコーヒー
  10. チームテストお受験

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2009年06月24日

風邪と頭痛

とうとうお休み。先週からずっと風邪気味だったが、週末も忙しくてずっと出ずっぱり。実家にもいかなければならなかったり、職場の同僚のお母さんが倒れて休めなかったりと、結構無理してきたのだが、とうとう今日はダウンしてしまった。風邪の気分が酷く、熱は殆どないのだが気分が悪い。

家で殆ど寝て過ごしたが、朝方また例の群発くんがやってきて、イミグランで対処。日曜も土砂降りの中、ドッグダンスのセミナーを由とくーが受けている間、私は車の中で待機していたのだが、その時も群発くんがあった。

予防薬治療で週に1~2度程度で済んでいるとはいえ、どうなんだろう。月曜の通院では、先生は薬を減らしてみようという事で朝晩と寝る前の薬だけになったのだが、イミグランは欠かせない。

色々悩み事も少なくないが、極端にハマっている訳でもない。気持ちの持ちようという所なのだろう。くーは元気だが暑さでちょっとバテ気味。私が寝室で寝ていると、決まって横で一緒に寝てくれるのはちょっと癒される。

群発期に入って、そろそろ1ヶ月という所。普段ならまだまだ痛みで仕事にならないのだが、まだ普通の生活を送れるという事は画期的に以前とは違う状況である。何より清水先生のお蔭である。

写真は清水先生に会える病院のあるビル。今は2週間に1度の通院だ。

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2009年06月22日

FPにご相談 その3

あっという間に初回のコンサルは終了。次回持ち帰りの保険の件が判明してから、2度目の打合せを行いましょうとして、この日は別れた。

帰りの地下鉄の中で由は、とてもよく理解できたと感心していた。経済学部を出ていても何ひとつわからない私には、耳の痛い所だが仕方がない。FPという仕事は最近特に注目されているのは、冷静に自分の家計を分析し、提案頂くという機会はなかなかないからだろう。はっきりと見えていない我が家を経営するという視点からの分析から今後どうすべきかという家計設計、将来設計の道筋を見せてくれるとてもよい機会ではないかと思う。

但し、銀行系や不動産系のFPでは、それぞれ自社の都合のよい分析結果を出される事も少なくない事から、独立系でかつ、経験豊富なFPの方と出会うのが大事なのだと思う。

そして1週間経たずに保険の調査結果が出て、見直しを行なう事になった。これまで以上に貯蓄性もあり、補償も現実的になり、無駄のない構成となって、私が喘息で先に死んでも由に迷惑がかからない内容になっただけでなく、老後施設に入ったとしても家計が破綻しないように将来設計もする事ができた。

あと15年ほどで定年である。定年まで仕事をしているかは謎だが、早くてあと5年で早期退職。そんな状況でも苦労しないで暮らせるようなライフプランニングをたてて、実現していけるようにしていきたい。

ちょっと前までは老後の事なんか考えていなかったが、今の段階でちゃんと行き倒れないように考える事も大事なのではないだろか。

写真はコンサルを受けた部屋。

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2009年06月21日

FPにご相談 その2

某オフィス街に地下鉄で向う。場違いな私達は、とあるオフィスビルの前で電話をかけた。ビルは全ての扉が閉まっており、店舗もシャッターが閉まっている。電話に出た方はハキハキした言葉で裏口にまわるようにと言う。いわゆるセキュリティがかけられた通用口の前で待つとすぐに扉が開いた。

いわれるままにビルに入るが、中は真っ暗。どうも普段はここの事務所で仕事をされているようなのだが、今日は休み。ちらとオフィスが見えたが、連なるデスクには誰もいなかった。

会議室に通され、初めましてのご挨拶をし、まずは簡単に何が聞きたいかのお話。由にまとめてもらった家計簿データの月平均データを提示。ざっと見て頂いたあとに少しの質疑応答の中で言われた事は、充分健全な家計であるという事だった。2人家族の中では食費の比重が大きいのではとか、雑費が多いとかいう部分を指摘されるのを気にしていたのだが、まったく問題なしという事らしい。

まあ色々な意味でもっと酷い家計はいくらでもあるようで、また住まいの支払いや返済計画などについても問題ないという事だけでなく、将来性も加味して良好と褒められた。まあ、今後の私達の生活いかんにかかわってくるのだが…

比較的ここまで順調に来たのだが、問題が発覚。一度由に見直して貰った保険に問題があったのだ。これはちょっと難しい問題で、一度FPの方に持ち帰って貰う事に。これまでの保険を大幅に見直す事となった。これについては、見直せるかどうかを確認の上でないとなんとも言えない。このままだとあまりよくないパターンとなるようだ。

色々話をして、あっという間に3時間が経過していた。長い方ではないと言われたが、確かに数時間でその人の家計を分析し、問題点を洗い出した上でコンサルするわけだから、これはFPの資格を取っただけの人には到底できない事だと思うのだった。色々なケースを分析した経験がなければ何時間あっても的確なコンサルはできないと感じるのだった。

写真はすやすやくー。お留守番である。

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2009年06月20日

FPにご相談 その1

我が家の家計や、これから老後に向けての貯蓄計画は一体相対的に見て健全なのだろうか。またどうしたら子供のいない私達が幸せな老後を迎えられるのか、なんていう事を考える歳になった。

くーと過ごす事は楽しく、毎日くーと一緒に、毎週遠出もしているのだが、飼い主がしっかりとライフプランをもっていないと、くーやこれからあらたに家族が増えた場合に不安材料が残る。

食費や保険、貯蓄はどうしたらよいか。仕事がなくなったらどうするか。定年まで仕事を続けるのか。退職金はいくらか。住宅ローンの支払いは。なんていう事を総合的にプロに診断して頂き、ライフプランを作成していただきたいと思っていたのだ。

但しファイナンシャルプランナーにそれらを頼むのは有料である。丁度旅の友人が宅建とFPの資格を取ったと聞いていたので、ちょこっと診断してくれや、と頼んだのだが、ペーパーなのでと断られてしまった。実際色々なケースを分析してきた経験がないと、確かに難しいんだろうと思う。こればかりは経験で揉まれてないと、現実に即さないプランを出してしまうだろう。

そんな中、某所で無料で診断してくれる方がいるとの事で調べてみた。評判も上々、そして思い切って相談を申し込んでみると、すぐに予定を組んで下さった。

面接は週末。さてどうなる事やら…

写真はとある休日の黒目川沿いでのお散歩風景。無関係なようでいて、ちょっとだけ関係があったりする。

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2009年06月17日

エク練習会申込みせず

今日は長野エクストリームの練習会申込みの日である。いつも時間と共にアタックするのだが、家族会議で練習会に参加するのは辞めよう、という事になったのだ。本当は参加するつもりだったのだが、諸般の事情で出るとしても予選会だけ。予選会も天気次第では不参加としようという事に決めた。

友人も大勢参加するので楽しいのだが、何せ時期が7月下旬の長野は松本である。晴れたらもうどうしようもないぐらいの暑さに見舞われる。そして今回はミニの練習会が土曜、オープンの練習会が日曜、予選会が月曜の祭日という予定なので、間が1日あいてしまう。前はゆっくり観光でもと思ってはいたのだが、いかんせん時期が真夏である…

お金もないし、という事で、不参加と決定したのだった。

今日は由とくーは夕方から友人のチワワのしえろちゃんの所と犬の整体セミナーを受講。私が普段通りに帰る頃に、これから現地を出るという連絡があり、ゆっくりと夕食の支度とお風呂の用意をして由を待った。

エントランス前で車を預かり、車庫入れをして戻ってからくーの顔をしげしげとみると、ちょっとスッキリした顔をしていたような気がする。

写真はエクのウィーブではないがアジのスラローム。

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